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お知らせ 2015.01.06

入会のお知らせ

第17回理事会において、下記5社の入会が決定しました。

【専門紙誌発行社】
株式会社 シルバー産業新聞社(大阪市中央区)

【広告主】
株式会社 MXエンジニアリング(東京都千代田区)
エレコム株式会社(大阪市中央区)
株式会社 Gワークス(東京都港区)

【広告会社】
株式会社 東京アド(東京都港区)


お知らせ 2015.01.06

第17回理事会を開催しました

第17回理事会は12月11日、東京會舘・シルバールームで開催しました。
専門紙誌発行社1社、広告主3社、広告会社1社の入会が決定しました。
また、現行定款に対応した委員会規則を新設し、承認されました。


お知らせ 2015.01.06

会報「JABC」2015新春号を発行しました

会報「JABC」 2015新春号を発行しました。

JABC15winter_p1●第17回理事会
●第104回雑誌幹事会・第107回雑誌業務推進委員会
●フォーカスABCメディア『月刊 ぶらあぼ』
●第127回開発委員会・勉強会
 花王―中日新聞社との協働によるエリア強化施策

会報のPDFを会員専用エリア(会員ページ)に掲載しています。 ※会員専用エリア閲覧には登録が必要です


お知らせ 2014.12.24

ABC東京フォーラム2015のご案内 ―電通・前田淳子氏を講師に

ABC東京フォーラム2015 ご案内

お得意さまからの課題がより多様化する中で、より高度かつカスタマイズされたソリューションを提供すべく我々代理店も日々のトレーニングを重ねています。
「メディアごとの予算配分がされ、それに準じて新聞15段、雑誌1ページの原稿を掲載していく」という旧来型の「スペースを売る」ビジネスではなく、「課題解決のためのコアメッセージとはなにか。そしてそのメッセージをターゲットに広く、早く、そして深く浸透させるためにはどのメディアをどう活用していくべきなのか」という視点でのプランニングが求められています。
新人で雑誌局に配属されてから22年間、日々出版社の方々と向き合いながらお仕事をしてきました。そこで発見したのが「編集長のもつ強みと個性」。それはセグメントされたターゲットに対する「卓越した洞察(インサイト)力」「クリエーティブ力」「インフルエンサーネットワーク力」です。
リアルなターゲットの感性や嗜好のツボを押さえながら、彼らにとって魅力を感じる文脈、メッセージ、インフルエンサーにてコンテンツを開発している編集長の方々とタッグを組み、誌面を超えて実現させた「商品開発」「イベントプロデュース」等の事例をいくつかご紹介できたらと思っております。
「良いプランニング=最新のメディアを駆使し、新しいソリューション手法を提案することである」と思っていませんか?新聞、雑誌媒体はオールドメディアだから…と捉えるのではなく、トラディショナルメディアと規定してみる。そうすることで見えてきた、長らく培ってきた「資産」「読者との絆」を徹底活用したからこそ達成できた「新しいソリューションのかたち」をぜひみなさまと共有できたらと思います。

■講師略歴 前田 淳子(まえだ じゅんこ) 氏
1993年電通入社。雑誌局に配属。その後17年間在籍したのち、2010年に新設された、TV、新聞、雑誌、ラジオ、OOH、デジタルなどの多岐にわたるメディアのプロで構成される「メディアコンテンツプランニング局」に異動。現在チーフメディアプランナーとして複数のメディアを連動させた統合メディアプランニングを実施。

 

■ 日時・会場
2015年2月5日(木) 13:20~ (開場12:50)
プレスセンターホール(日本プレスセンタービル10階) アクセスマップ

 

■ プログラム
13:20~13:30  業務報告
13:30~15:00  講  演

 

■ 参加申し込み
定員に達しましたので、お申し込みを締め切らせていただきました。
多数のお申し込みありがとうございました。
講演会エントリーシートからお申し込みください。
※会員限定で参加費は無料です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。

お知らせ 2014.12.15

年末年始のご案内

誠に勝手ながら、12月27日(土)~1月4日(日)まで、年末年始休業とさせていただきます。
ご不便をおかけしますが、何卒ご理解賜りますようお願いいたします。


お知らせ 2014.12.15

ABC雑誌レポート講座を開催しました

雑誌レポートのリニューアルにあわせて、広告主・広告会社会員を対象とした「ABC雑誌レポート講座」を12月9日、協会会議室で開催しました。
ABC部数の定義や公査の方法などの解説から、今回のリニューアルで項目を統一した「読者層」について詳細を説明、また、雑誌の最新事例として、サイズや表紙デザインを替えて発行する「特別版」や「デジタル版」の動向にも触れ、今後の雑誌レポートの構想も紹介しました。